2009年04月02日

とどこおりなく・・・

ほうっ
息子の入園式、とどこおりなく終わりましたicon01

昨日の今日で、ちょっとテレもありましたが、
小さな保育園の、小さな入園式、
アットホームに、とり行われました♪


市立の認可保育園でない、私立の小さな保育園ですが、
22年の歴史がある、信頼できる先生のいる保育園です。

制服も、あったりして☆

  

上下制服に、ベレー帽、白いタイツをはいて、
0、1歳児クラスから、2歳児クラスへの進級。
なんだかちょっと頼もしい感じがします力こぶ


うちは、わたしが外で働いているわけではないので、
最初の頃の子育ての考えとしては、
保育園に預けることなく、
3歳になったら幼稚園にいれて、、、、と考えていました。


けれど、この保育園の園長先生が、だんなさんのお知り合いで、
しかも、これまでもお世話になっていた方でした。
郡山に越してきてから、ずっと、
「うちに預けなさい~」と言っていただいておりました。

1歳6か月を過ぎたころ、
日がないちにち、わたしと過ごす息子をみて、
だんなさんの、
「もっと思いきり遊ばせたい」
という考えのもと、
思い切って、保育園に預けることにしました。

行ってみると、息子にはとても合っていたようで、
のびのび笑顔で、楽しそうに通園しています。

給食も、おばちゃん先生の手作りなので、
食事内容はふつうですが、安心できます。

おやつは、ふつーのお菓子だったので、
最初は、ぎょぎょぎょ、としましたface08
いままでは、無添加のやさしいお菓子か、
手作りのものだったので。

けれど、べつだんアレルギーとかがあるわけではない限り、
これからの社会生活を考えたうえでも、
ある程度「慣れ」させることもだいじなんだ、と
思えるようになりました。


わたしは、どちらかというとけっこうマジメに、
取り組んでしまうタイプです。
なので、子育てを含めた食生活も、
過保護になってしまいがち、な方です。

そんななかで、この園に出会えたことで、
あれはダメ、これはよくない、という子育てから、
ある程度、強くたくましく、適応能力を育ててあげよう、
という考えが、自分のなかではぐくまれてきました。


園の基本教育方針は、
   「心身ともに、強くたくましいこども」

保育園と、ともに協力し合いながら、
その時々の源の様子を、しっかり見守りながら、
こころもからだも、感性の部分も、
ゆたかに健やかにはぐくまれるよう、
育児&育自、してゆきたいと思います。



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